一粒万倍日・天赦日・大安・寅の日
なんだかとってもいい日みたいですw
今年は、もう少しじーじょの活動につき合えるような年にしようと思います。
今まではPTAをやってみたり、自治会をやってみたり、
余計なことに首を突っ込んでいましたw
でもそれは、私の承認欲求を満たすためだけだったのかもしれないと氣づきました。
親と子のサポートセンターのセミナーに行ったときに
子どもが待っている間遊んでいた場所に「また行きたいな~」ということで
来所相談も申込ました。
もう一つ
夏前は「行かない」と言っていた市のグループ活動も
「見学だけ行ってみる」とのことで、こちらも来所相談申込。
2か所行政に電話してみて思ったことは
「不登校に関して対応が重すぎる」
そりゃもちろん各家庭・各お子さんそれぞれに事情があるし
状況・環境・程度も違うだろうから、一律の対応になるのは仕方ないけど
もう少し不登校に関して『ポップにライトに』なったら
世間的にもそういう印象になったら
何か変わるかもしれないな~と感じました。
「今」を生きている子どもって、本当に「今」なんですよね。
それに対応するって大人の世界からしたら難しいですけど、
それに対応できるくらい軽い制度や機関があってもいいな~と。
学校に行く・行かないもポップにライトに日々選択していけたら
子どもの不登校に悩む人が減るのかもしれないな~
悩める人たちのフラットな場の提供も続けていきたいです。
(月1回不登校親のおはなし会してます)
自分の活動も巾を広げはじめる
具体的には
クラニオバイオに関することを発信していく
アーユルヴェーダの基礎(セルフケア)ワークショップを家以外でやる
タイマッサージ&トークセンをイベントやカフェなのでやる
クラニオバイオを屋外でやる
ルーシーダットンで身体を動かす
私が興味があって素晴らしいな~広めていきたいな~と感じるものって
全部、『自分に矢印が向く』ものだな!!!
エネルギーワークにしても心理学にしてもそう。
『自分に矢印が向く』ってことが最も大事だと思っています。
それを何度となく、再認識しています。
外へ外へ矢印が向いていて、意識が常に外だった自分が
【自分の内側に意識を向ける】と覚悟したら
自分がすごく変わって
ずっとあった薄ーいイライラが無くなって
日々の幸せを感じられるようになりました。
寝る前に子どもたちと「今日も楽しかったね~」と言ったりしてるw
自分に合ったやり方、頻度、時期などさまざまあると思いますが、
自分ができることで他の人にも提供できるものって全部
『自分に矢印が向く』ことのお手伝いだなって感じてます。
それはパッとした華やかさや
瞬発力は無いかもしれないけど(人によってはあるかも)
着実に自分の土台・神経が整っていく
身体を整えることで心も整っていく
対話することでリフレッシュしたり
解放されたりする
重荷を手放していく
そんなお手伝いを広げていきます

