不登校について

このサロンのHPで、書くことではないのかもしれないですが、
私にとっては、私と切っても切れないコトなのでこれからは書いていきます。
どこかの誰かのきっかけになれば。

ちょーじょ・じーじょともに行きしぶり・不登校です。
どこから書いていけばいいのか、、、悩みますが現状から。

ちょーじょは、五月雨登校というのでしょうか?
行ったり行かなかったり自分で好きなように決めています。
休んでも家でオンライン繋いで授業に参加してることもあります。
じーじょは不登校です。
ただ、月に1回くらい放課後に学校に行くことがあります。
その際に担任と話をしたり、プリントもらったり、跳び箱をやらせてもらったこともあります。

今でこそオンライン参加が可能になっていますが、
それは校長先生に因るところが大きいようです。
今年度新しく来た校長先生は、かなり柔軟です。
ありがたいことです。

先日、校長先生・教育センターの方と話す機会があったのですが、
もっといろいろな話を聞いてみたくなりました。
市がどういう考えや方針で動いているのか。

市の家庭訪問相談員の方に来ていただいてます。
学校外で市が用意している居場所は二つ。
じーじょはどちらも行きたくない、とのことで、
家庭訪問相談を申し込みました。
20代くらいのお姉さんが来てくれて遊んでくれます。
じーじょがやりたいことを2時間付き合ってくれます。
家だけでなく、公園や公民館でもいいようです。
親としてはこれはかなり助かります。
子どもと遊ぶことが楽しい親はいいのかもしれませんが、
私はどちらかというと遊ぶのが苦手なので、
その部分を担ってくれるのは嬉しいです。

学校の先生とも連絡を取り合ってくれてるので、
担任の先生からその時の話を聞くこともあります。

 

現状はこんなところです。
不登校でというか、ちょーじょが「学校行きたくない」と行った時から
いや、もっと前ですかね。
じーじょが生まれた時から、私への変化は始まっていたように思います。
この変化が無かったら、私は今全く違う人生を歩んでいただろうし、
毎日幸せを感じながら生きていたか、分からないな~と思います。

家族との日々の笑顔と笑い、それだけで十分だな~と
幸せを感じられるようになって、
子どもたちを心から好きだと思える自分になれて
本当に良かったです。

その変化に対応できたのは、
『クラニオセイクラルバイオダイナミクス』のおかげが大きいです。
ではまた。。。。

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